東戸塚の眼科クリニック 片桐眼科
東戸塚駅前 西口より徒歩1分  モレラ東戸塚3F
東戸塚 眼科の診療案内|結膜炎、緑内障、白内障など



飛蚊症の診療


東戸塚 眼科|飛蚊症の診療

≪どんな症状≫

●虫が飛んでいるように見える、ひものようなものが見える、線のようなものが見える
●ほこりのようなものが浮いて見える、目を動かすとそれにつれて動く
●小さな輪のようなものが見える、目の前を何かがちらちらする

≪特徴と治療≫

「飛蚊症(ひぶんしょう)」は目の中の「ゴミ」の影が光の加減により見えてしまうものです。
老化で自然に発生する場合と、病気により起きる場合があり、特に「網膜剥離(はくり)」や「眼底出血」による飛蚊症は、早急な治療や手術が必要になる場合があり、放置しておくと失明する危険もあります。 それを見分けるためには「眼底検査」が必要です。
検査用の目薬を使い、光の調節をしている「瞳孔」を薬の作用で開いて、目の中の隅々まで確認をします。
薬の効果があらわれるまでに20~30分かかり、効果が4~5時間持続している間はぼやけますので、待ち時間に余裕を持ち、診療後に車の運転や大事なお仕事のご予定は入れずにご来院ください。



片桐眼科クリニックの順番待ち状況を確認する



<< 診療内容 一覧にもどる

診療内容一覧

近視・遠視・乱視の診療 花粉症、アレルギー性結膜炎の診療
ものもらい(霰粒腫・麦粒腫)の診療 結膜炎の診療
飛蚊症の診療 白内障の診療
ドライアイの診療 緑内障の診療
結膜下出血の診療 斜視、弱視の診療

コンタクトレンズの処方について >>



つぶやく


PCサイトを見る


トップ
診療内容
院長挨拶
医院の紹介
交通アクセス・診療日時
順番待ち状況の確認
診察予約・確認
院長ブログ
クリニック情報お知らせメール会員登録
ドメイン指定について
採用情報

お問い合わせ電話番号
045-392-5263

© 2012 片桐眼科クリニック